お知らせ
こども紙芝居グランプリ
<日時>
2024年10月20日(日)13時〜14時30分
《タイムテーブル》
13:00〜13:30 ノミネート5作品上演
13:30〜14:00 審査タイム
14:00〜14:30 『空飛ぶクルマ』紙芝居/グランプリ発表
<場所>
心斎橋BIGSTEP 大階段
<運営>
共催:心斎橋BIGSTEP/一般社団法人 社会の窓社
協力:一般社団法人 demo!expo
<観覧料金>
無料
<審査員>
【言葉部門】しまだあや(作家/エッセイスト)
教育・就活分野のソーシャルデザインに10年取り組んだのち、独立。書いたnoteが話題となり、作家活動スタート。住まいは大阪と奈良の2拠点。自宅の94%を10〜20代に開放しながら、いろんな生活を実験中。
【演技部門】たっちゃん(マーガレット一家/紙芝居師)
本名・川上竜生。劇団「うりんこ」出身。とても優れたコミュニケーションツールである紙芝居の魅力にハマり、紙芝居のおっちゃんとなる。「紙芝居グランプリ2023」優勝。2023年「第10回ニッポン全国街頭紙芝居大会inぬまづ グランドチャンピオン大会」大賞受賞。
【イラスト部門】原田ちあき(漫画家/イラストレーター)
漫画家・イラストレーター
カラフルレトロでちょっぴりポップ、でも少し怖い女の子を描くのが得意。有名漫画やアニメ、アーティストなどのグッズデザインも多数手掛ける。京都芸術大学の非常勤講師。
【万博愛部門】藤井秀雄(万博愛好家)
小学6年の時に行った1970年万博の異次元の様な魅力に感動して以来、国内・海外で開催の博覧会・万博を追いかけて54年、万博グッズも集めており、万博の展覧会開催などを通じて万博の偉大さ、ワクワク感を伝える活動をしてます。
【アイデア部門】山根シボル(株式会社人間/アイデアマン)
1981年、大阪市西成区玉出生まれ。株式会社人間 代表取締役 & アイデアマン。「面白くて 変なことを 考えている」をモットーに、まじめにふざけた広告やイベントを企画しまくってます。
<司会>
紙芝居屋のガンチャン
<同時開催>
ビックステップ万博
http://big-step.co.jp/event/detail/150
【10月 定期公演予定】
<10/6>アルプラザ城陽店 16時 ビビ
<10/12>アルプラザ枚方店 14時 てくてく
<10/12>アルプラザ香里園店 14時 いちご
<10/12>フレンドマート交野店 16時 桃まる
<10/13>アルプラザ枚方店 14時 ミッセル
<10/20>フレンドマート東寝屋川店 11時30分 ずっく
<10/20>アルプラザ城陽店 16時 ずっく
<10/26>アルプラザ香里園店 14時 ふろん茶
<10/26>イズミヤ八幡店 14時 桃まる
紙芝居グランプリ2025 出場者エントリー募集
★★★出場エントリー募集★★★
【審査基準】
・紙芝居実績
・小学校高学年にウケるかどうか
・紙芝居上演動画(必要であれば)
【応募方法】
・info@madosya.com (担当:岩橋まで)
※もしくはコメント、メッセンジャー、ライン、なんでも大丈夫です。
【エントリー締切】
2024年11月末日
【発表予定日】
2024年12月中頃予定
〜以下、大会概要〜
『紙芝居グランプリ2025』
グランプリには賞金100,000円!!
本当に面白い紙芝居師は誰なのか!?
小学生が審査するガチンコバトル!!
【日時】2025年3月16日(日)
・ワイルドカード戦 11時〜(予定)
・決勝戦 14時〜(予定)
【会場】あべのキューズモール(3Fスカイコート)
【観覧料】無料
【グランプリ賞金】100,000円
【大会概要】
《審査員》
事前に選ばれた小学校高学年
《大会方式》
・ワイルドカード戦(持ち時間10分)
全ての紙芝居を観てから審査員が採点。
最も高得点を集めた者が決勝へ。
・決勝戦1st.ラウンド(持ち時間10分)
Aグループ3名、Bグループ3名に別れ、審査員が採点。
それぞれ1名が勝ち抜きFinalラウンドへ。
・決勝戦Finalラウンド(持ち時間15分)
審査員がそれぞれ面白かった方に投票。
最も多くの票を集めた者がグランプリに。
